中野台に住んでいた亡き叔母さんがお彼岸の時期に毎年作っていたおはぎを父が引き継ぎはや数年。

中野台に住んでいた亡き叔母さんがお彼岸の時期に毎年作っていたおはぎを父が引き継ぎ、はや数年。
父がこしあんを作り、母が米を炊いて、私がアンコを包み完成する大量のおはぎ。
毎年同じ量の小豆と砂糖を使っているのに、毎年甘さが違うのが不思議です。
今年は滑らかで包み易く、程よい甘さのこしあんでした。(*´ω`*)

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